2016年10月12日

年末お掃除予約

今年の12月の年末のお掃除の予約の
お問い合わせが昨日今日と
新規のお客様から頂きまして
カレンダーを見ながらもうあと3か月を
切るのを考えると年を取るのが早いと
なんか以前におばあちゃんが言っていたのを
思い出しそろそろ私もその域に達してきたのかなと
拒絶したくなるほど毎日が早く感じるのは
私だけかなと
もっと余裕を持った毎日を過ごしたいものですが
今週末もスポーツ観戦をよていしていますので
何とか無事にクリーニング作業をこなしていけるように
がんばります
その今週末には和歌山に行く予定ですが
白浜ではこんな競技が
和歌山・白浜の三段壁で10月15日・16日、飛び込み世界大会
「レッドブル・クリフダイビング・ワールドシリーズ 第8戦 日本大会」が開かれる。
 同競技は世界各地の橋、塔、崖などから水面に目がけて
20メートル以上の高さから飛び込むエクストリームスポーツ。
最高でビル8階建て相当の高さ28メートルから飛び込み、踏切、
空中での姿勢、着水の3項目を採点する。初開催は1997年で、
2009年からワールドシリーズとして展開。今大会では男子14人と女子8人が出場する。
 三段壁は長さ2キロ、高さ60メートルに及ぶ断崖絶壁の名勝。
三段壁洞窟には、源平合戦で有名な熊野水軍が船を隠したという伝説が残っている。
「クリフダイビングは、世界各地の風光明媚(めいび)な屋外ロケーションで開催してきた。世界各地にアンテナを張って開催地となる場所を探している。その中の一つとして三段壁を選んだ」と話す。飛び出しから着水までの所要時間は約3秒。最高時速は85キロメートルになり、着水時には10メートル高飛び込みの約9倍の衝撃が加わるという。


 5月3日には白良浜の海開きに合わせ、高さ20メートルのヘリコプターから高飛び込みのデモンストレーションを実施。約7000人が飛び込みの様子を見守る中、世界水泳選手権のハイダイビング初代チャンピオンのオーランド・デュケ選手が飛び込みを披露した。

 「白良浜は砂浜も水もとてもきれいで、浜辺から多くの人々が見ていてくれて気持ち良く飛びこむことができた。大会当日は飛び込む高さ、そのスピード、入水時の音など、実際に感じて、この競技がいかに難しく、迫力あるかを体験してもらいたい」とオーランド選手。

posted by マッチャン at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | お掃除,ハウスクリーニング | 更新情報をチェックする

2016年10月11日

連日スポーツ観戦

昨日までの連休に3つのアメフトの試合観戦と
仕事の合間に現場近くでの防波堤釣りを
久しぶりに楽しんだ充実した3日間でしたが
何より応援しているチームの勝利を観戦できたのが
一番うれしかったです
今日は早朝からコミニティセンターの定期清掃と
その後分かれて賃貸マンションの
空室清掃と私は神戸の工務店様からの依頼で
淡路島のカフェの新店の仕上げ清掃を
行い先ほど戻ってきました
淡路島のインターチェンジで面白いものが
兵庫県・淡路島の玄関口として観光客らでにぎわう
神戸淡路鳴門自動車道・淡路SA(サービスエリア)で、
夜になると発光する日本列島が、明石海峡の夜景を演出している。
 本州四国連絡高速道路会社が今春、同SAのリニューアルに伴い設置。
全長は約6メートルで、「国生み神話」に登場する伊弉諾(いざなぎ)と伊弉冉(いざなみ)の石碑と、
そこから生まれる日本列島を、暗所で光る蓄光石で表現した。
 夕闇が訪れると、ブラックライトに照らされた展望台の地面が徐々に青く発光。
訪れたカップルや親子連れの目を楽しませている
そういえば何年か前に淡路島で
海ほたるを見たことがあれをイメージしているのかも

posted by マッチャン at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | お掃除,ハウスクリーニング | 更新情報をチェックする

2016年10月07日

晴れ間も今日まで

やっと秋晴れでさわやかな午前中でしたが
大日の分譲マンションの共有部分の定期清掃
でしたが昼過ぎに終了するころは
ジトットした暑ーい天気に変わり
夕方豊中の銀行の定期清掃を
行う頃からじめじめしたもう雨が今にも
降りそうな暑い晩に明日はガラスクリーニングで
午前中に奈良に行く予定が
どうにか持ちこたえてれくれないかと
というのは明日は夕方より
エキスポで大学アメフト観戦の予定でして
無事明日作業を完了して
明後日のお休みまで心置きなく
楽しみたいのですが
明日の奈良は春日の近所に行くのですが
春日大社(奈良市)の20年に1度の社殿修理
「式年造替(しきねんぞうたい)」で、
修理が完了した国宝・本殿前に参拝者らが砂を納める
「お砂持ち行事」が6日、始まった。訪れた人たちは清らかな白砂を敷き、
鮮やかによみがえった本殿を間近に拝観していた。

 春日大社本殿は4棟が東西1列に並ぶ。
檜皮葺(ひわだぶ)き屋根が葺き替えられたほか
柱などの部材が本朱を使って塗り替えられ深い赤色に
板塀に描かれた極彩色壁画5面も40年ぶりに描き直されるなど、
11月6日の正遷宮(しょうせんぐう)
(本殿遷座祭)でご神体を戻すのにふさわしい社となった。

 お砂持ち行事は本殿前に敷き詰めている砂を入れ替える江戸時代以来の行事。
この日、訪れた人たちはお祓いを受けた後、
ご神体が移っている本殿隣の仮殿に参拝。
通常は入ることができない本殿前で拝礼した後、
一握りの砂を丁寧に敷いていた
明日も混雑してるかな


posted by マッチャン at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お掃除,ハウスクリーニング | 更新情報をチェックする

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